種々の雑記

    

雑記

    
風のクロノア、クリアしたら、「風のクロノアってさあ!」って文章をこねくり回したい。

風のクロノア2は子供の頃にプレステ2でやったことがあって(何故か初代はない。2だけ、多分自分が生まれる前から家にあった)かなり思い入れがある。クロノア2をやって初めてゲームで、不気味でうっすら怖い(美術館のエリア)とか、ストーリーで泣くとかした気さえする。
自分のゲーム経験の話(長い)
基本的に昔っから自分がやるゲームって、どうぶつの森みたいに明確なストーリーはない生活系ゲームか、ハム太郎2〜4のストーリーはあっても楽しい!がメインで不気味・感動要素に主軸を置いていないとか、ハム太郎のハムリンピックとかお茶犬のゲームみたいにミニゲーム集とかで、RPGみたいなストーリーもメインみたいなのはあまりやったことがなく。いや、正確にはポケモンもやったことがあるんだけど、なんならレイトン教授みたいにがっつりストーリーメインじゃろ!な系列もクリアしたけど、あの、ポケモンのレベル上げとか、ナゾに集中しすぎてストーリーを覚えていない状態でやっていた事も多々あるんですよ。昔から即物的な所ある。
あとハム太郎のゲームばっか出るのは、自分にとってのゲームといえば?が大体クロノア2とハム太郎に集約されるからです。ゲーム経験がそんなに豊かじゃない説、あります。
上述した話を踏まえると、子供の頃(それこそ幼稚園、小学生の頃)から、お話の中で何をやるかをゲーム部分をやりながらふんわり理解できていたゲームとも言えるのかな。あとレベル上げの概念がない(クロノアはパズルアクションで残機制、ハム太郎は基本お使いかミニゲーム系)ので、ストーリー直結で進んで長すぎない印象もある。

スイッチ版は1&2エディションなので、ちゃんと初代も初プレイできるぞ〜。ずっと動画でしか見れなかったから楽しみだ。

あとマジで音楽が良いっす。これはマジ。
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